楽しい集まりの時に急にセキが出たり、コンサートセキ込んだりして困ったことはありませんか?セキの元になる病気を突き止めて、なるべく早く治療を開始しましょう。 「気になる症状はそのままにしない」 そのことが、苦しい状態が続いたり、重症化したりするのを予防する、一番よい手段です。
1月22日に、エパレク事務局長の矢内さんがj-waveに出演しました
1月22日(金) 朝 7:50-7:55
J-wave 81.3MHz JK radio TOKYO UNITEDの中のKONICA MINOLTA COME TOGETHERというコーナーです。
J-waveのwebのアーカイブにメッセージを入れていただいていますので、是非ご覧ください!
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/
アレルギー遠隔教育学院のコンテンツにエパレク理事の皆様の出演する記事が掲載されました。
「吸入薬の正しい使い方」黒木宏隆先生 http://ael.moovii.jp/basic.html
専門医(須甲松信先生)と患者さん(矢内純子さん)の対談http://ael.moovii.jp/conversation.html
自己管理にお役立てください。
1月22日に、エパレク事務局長の矢内さんがj-waveに出演します。1月22日(金) 朝 7:50-7:55
J-wave 81.3MHz JK radio TOKYO UNITEDの中のKONICA MINOLTA COME TOGETHERというコーナーです。http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/
エパレクのご紹介の他、今月31日に行われる相談会のご紹介もいたします。
もしお時間があるようでしたらお聞きいただけるとうれしいです。
先日お知らせしました新型インフルエンザのパンフレットがgoo ヘルスケアの記事になりました。 goo ヘルスケアの記事はこちら
パンフレットと合わせてご覧いただき、新型インフルエンザにあわてることなく、自己管理をお続けください。
患者と医療関係者が共同作業で制作をした『患者と作る医学の教科書』が出版されました。
現在までの医学教育の中で使用されている教科書は、患者ではない専門家が執筆し、「疾患」に焦点を当てた内容でしたが、この『患者と作る医学の教科書』は、疾患を患っている患者及び家族(患者団体)が執筆し、疾患を患った「患者」に焦点を当てた画期的な教科書で、患者の声がたくさん書かれています。
『私は学生時代、教師から「今の医学は教科書の中にあるが、未来の医学は患者の中にある」と教わりました。その意味で、この教科書は今の医学だけでなく、将来の医学についても書かれている教科書といえるかもしれません。』
(編著) 北村 聖